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山陰で鮎や青物など様々な魚と戯れるRANの「へなちょこ釣り日記」です。
RAN Author:RAN
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「NEO淵」 誕生! 6月10日
2008-06-17 00:00
昨年までの淵さんは、ド壷の自滅が多かったが、今年は「NEO淵」に生まれ変わりました。

解禁日から2日連続でツ抜けを達成し、皆に「お~っ!」と言わせるようになりました。

竿をダイワの銀影(やや中硬)からシマノのAYU SX(急瀬抜き)に替えたので稲妻でも竿のブレが無くなり、安定するようになった。

なおかつ去年までは蝶針ばっかり使ってて、これが回転の悪さに拍車をかけていたのだが、今年は自ら3本イカリ、4本イカリを使うようになった。

それで解禁2日間で、ポイントに応じた針の使い分けを考えるようになった。

そうなると後はポイント次第で、鮎の回転がよくなり、2連勝(2日連続ツ抜け)と相成りました。

それで「ドボン淵」から「NEO淵」に改名。

問題は鮎が極端に掛かりにくくなる夏場をくぐり抜けるかだね。







それで6月10日のお話。

オラが日曜日に川にオトリを6匹沈めていました。

それを月曜日は太郎さんが使い、余った4匹を火曜日に淵さんが使いました。

しかし、小さなオトリ缶だった事もあり、2匹が死んで残り2匹は弱ってたそうな。

仕方なく近くのオトリ屋から天然を1匹仕入れました。





オトリを携えて、とあるポイントへGO!

前日、太郎さんが朝イチに回転の良かったポイントだが、オトリ屋で仕入れたオトリは全然掛からず。

最後には自らエビとなり、針が目から脳天に突き刺さって、自ら昇天。

これは1時間でギブアップ。

オラの2匹のうち1匹を使うと、急死に一生、鮎が掛かった。

それからは弱る頃に鮎が掛かり、毛針師でもいらないようなのも2匹。

ギリギリの綱渡りが続いた。

下流に入った人はチャラ瀬で15匹くらい掛かってるが、こっちは芳しくなかった。

淵さん、もはや連勝ストップか?

と思いきや、それでもなんとか7匹を数えた。

昼からは思い切ってポイント移動し、トロ場を攻めると、飽きない程度に11匹。

しかも型が良かったようだ。

合計18匹で初日終了。

これで3連勝。






「NEO淵」の快進撃は続く。

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